【無料動画視聴】孤独のグルメ Season6【あらすじ】

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孤独のグルメ Season6

2017春ドラマ【孤独のグルメ Season6】

放送局
テレビ東京
放送開始日
2017/04/07
放送時間
金曜24:12~

個人で輸入雑貨商を営む“井之頭五郎(いのがしら ごろう)”は、商用で様々な街を訪れる。そして一人、ふと立ち寄った店で食事をする。
そこで、言葉で表現できないようなグルメたちに出合うのだった――

   
   
第1話2017/04/073.9%
大阪府美章園のお好み焼き定食と平野の串かつ
井之頭五郎は出張で大阪に来ていた。通天閣あたりで串かつ屋の店員(浪岡一喜)の呼び込みを振り切り、今回のクライアントで美章園にある不動産販売の島崎(六角精児)のオフィスへ。島崎は東京出身で、数年前東京から大阪に仕事の拠点を移動したのだが、今回大事な仕事だからと東京の五郎にわざわざ頼んできた。嬉しい限りの五郎だが、すっかり板についた関西弁で、お好み焼きをご飯で食べるという島崎に思わず苦笑する。
仕事がひと段落しお腹が減った五郎は、店を探し始めた。やがて「お好み焼き甘辛や」の看板の前で足を止める。「年輪を感じる店だ・・・初めて来たのに懐かしい」変な冒険はせず、王道でいくと心を決めた。お好み焼きの豚玉を定食で頼む。
大将が手際よく鉄板に生地を引き、千切りキャベツを乗せる。それを覆うように豚肉を乗せるのに見とれる五郎。その時、「兄さん背高いな、2メートル50センチくらいか」と男性客吉田(池乃めだか)が話しかけてきた。五郎が否定すると、すかさず「ツッコんでや。ボケたんやから」そういう時は「なんでやねん」と返すことを教えられ、大阪の洗礼を受ける五郎。
お好み焼き定食を食べ終えると、焼きそばのデラックスを頼む。調子に乗った五郎はその後タコネギも頼んでしまう。
すべて平らげ満足の五郎は、平野に移動しもうひと仕事済ませた。帰りに駅まで歩く道すがら「串カツどて焼」と書いてある屋台を見つけ、思わず立ち寄る。そこでエビ、キス、串カツのヘレ(ヒレ)、肉巻き、紅生姜を美味しくいただく。その時父親(下柳剛)と娘が入ってきて、土手焼きのこんにゃくなどを注文すると、五郎も真似して頼んでみる。その美味しさに止まらなくなり、その後も次々に注文する五郎だった。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第1話
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第2話2017/04/143.9%
東京都新宿の豚バラ生姜焼き定食
井之頭五郎は、早朝から大久保駅近くの喫茶店で、今日から始まる洋食器の展示販売の準備を手伝っていた。店主の竹内さくら(東風万智子)の初の展示会のため五郎も張り切って準備を進めるのだが、竹内と微妙に噛み合わず…。
朝の8時。早朝の仕事を終えお腹が空いた五郎は開いている店を探すが、見当たらない。辺りをさまよっていると「淀橋市場」を発見した。フォークリフトが走り回る市場を歩いて行くと、一軒の食堂「伊勢屋食堂」が目に入った。看板と暖簾にグッときた五郎は迷わず中へ。
慣れた感じで注文する男性たちの中、種類豊富な副菜メニューや日替わりメニューを前に悩みつつ、五郎は豚バラ生姜焼定食と納豆、たけのこの土佐煮、明太子、それにトマトの酢漬けも頼んだ。若女将が持ってきてくれた漬物をつまんでいると、やがて注文の品がすべて一緒に出てきた。「いやあ、朝からすごいことになっちゃったな…」
バラ肉を一枚つまんでしっかり噛むと、香りと生姜のパンチを食らった。続けてたけのこ土佐煮、明太子、トマト酢漬けなどを味わう。青果市場内にあるだけあって、さすがに野菜がうまかった。味噌汁まで美味しかった。誠実な店だと思う五郎。そして、手をつけていなかった納豆をご飯八分目お代わりして食べる。最後は生姜焼きと納豆ごはんを平らげ、朝から満足の五郎だった。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第2話
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第3話2017/04/214%
チキンと野菜の薬膳スープカレー
客室インテリアのリニューアルという大きな仕事を請け負った井之頭五郎は、目黒駅ほど近いホテルにいた。自信満々だったものの、担当者の工藤(山崎樹範)は五郎の提案が気に入らなかった。「忘れられない部屋」というテーマでお願いしたのに…そう言われ、五郎はショックを受ける。「デカい仕事を取った自分に浮かれていたか?慢心していたか?」大反省しながら目黒の住宅街をさまよう五郎。
そのうちお腹がすき、店を探すが見つからない。やがて住宅街の中で≪薬膳スープカレー≫の看板に気づく。矢印の方へ歩いて行くと、やがて大きな猫のオブジェがある「薬膳スープカレーShanaia」を見つけた。
店内に入ると女性店員(谷村美月)が五郎を案内した。近くの席の女性が注文するのを見て見習った後、五郎は「チキンと野菜のスープカレー」を流暢に頼む。「スープのベースはオリジナルで、辛さは3辛、トッピングはいももち2ピース、ライスはターメリックライスの普通盛り」その時、カレーができるまで20分ほど時間がかかることを告げられ一瞬ひるむが、気を取り直して「シャナイア風ザンギ(3辛)」を注文。先に出てきたザンギをつまんでいると、程なくカレーが運ばれてきた。生薬が浮かぶ香り豊かなスープ、レンゲで切れる大きなチキンとターメリックライスを口に運ぶ五郎。カボチャにピーマン、赤パプリカ…トッピングのいももち。さらに、食べ進めると大きな大根が現れる。最後にスターアニス(八角)の入った「自家製バニラアイス」も注文し、大満足の五郎。気分一新、仕事に戻るのだった。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第3話
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第4話2017/04/283.3%
東京都 東大和市の焼き肉
仕事で国分寺まで来た井之頭五郎は、東大和市のあるカーテンの店に立ち寄った。店主で知り合いの村山真理子(手塚理美)が足を骨折したというのだ。真理子は、松葉杖をつき痛々しい姿を見せるも、五郎が持ってきた花束を見て思わず表情を緩める。そこに真理子の中学3年生になった息子・武(福地叶成)が現れる。受験間近なのに遊びに行こうとするのを真理子が注意しても「肉食いたい!」と言って出て行ってしまうのだった。
真理子の店を出た後、ふと、もし俺にあんな息子がいたら…などと思いながら歩いていたら、お腹がすいてきた。店を探して歩いていると焼き肉店「翠苑」の看板が目に入り、迷わず店内に入る。
席につき、ふと壁を見ると【看板娘「みゆ」がいましたらぜひ!なんでも聞いてください!】【タン塩看板娘の大好物です。命をかけるほど美味しいです】の文字。五郎は早速、メニューに書かれている「アゴ」など意味がわからないものを尋ねてみると、みゆ(白石聖)はハキハキ答えてくれた。
五郎は上タンシオ、カイノミ、アゴ、サニーレタス・サンチュセットとウーロン茶を注文する。タンシオはしっかり焼いた方が柔らかくておいしい、という張り紙に気づき、半信半疑で良く焼いてみると、なるほどおいしい。その後「ライスの中」と「韓国のりセット」と「ザブトン」を追加。心行くまで焼き肉を食べた五郎は、幸福感を抱きながら、帰路についた。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第4話
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第5話2017/05/053.7%
東京都世田谷区 太子堂の回転寿司
井之頭五郎は、三軒茶屋駅からほど近いステンドグラス店に入ろうとして、店長の彩(山下リオ)が泣いているのに気付き、驚いて思わず後ずさり。その後、五郎は彩から意外な涙のワケを聞くのだった。五郎は今回、モデルハウスに飾るフロアスタンドを探すためにやって来たのだが、彩の祖父・次郎(若林豪)から何故か釣りに執拗に誘われ…。
店を出たらお腹が空いた。すずなり通りで店を探していると、回転寿司「すし台所家」の文字が目に入る。今の気分にぴったりだと店内に入る五郎。まずは王道「マグロの赤身」の皿を取る。さらに「ひかり三種」「あぶり穴子」などを頼む。途中、寿司のお供として「真鯛のすまし汁」で一息付いていると、常連らしきマダム(岡本麗)が入ってきて五郎の隣に座った。五郎はさらに、「うに」や「大赤えび」など次々に注文。そんな中、オススメ「トロハマチ」のアナウンスが店内に流れると、客達が我先にと注文し始めた。五郎も慌てて注文するもなかなか出てこない。後に隣のマダムに助けられ、なんとか食べることができた。帰り際、釣り具を持った青年・浜崎伝助(濱田岳)が威勢よく店に入ってきた。伝助もオススメ「トロハマチ」を頼むが、なんと売り切れており、がっかり肩を落とすのだった。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第5話
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第6話2017/05/124.3%
東京都新宿区高田馬場のシャン風 豚高菜漬け炒めと牛スープそば
井之頭五郎が高田馬場駅に降り立つと、どこからか甘い匂いが…。近くのメロンパン専門店からだったが、食欲をグっとこらえ、今回のクライアントの待つ空手道場へ。到着してすぐに鈴木師範代(高橋努)に声をかけようとするものの、鈴木の鬼のような厳しい声に、稽古が終わるまで静かに待つことにする五郎。
稽古が終わって頼まれた品を渡す。鈴木は意中の女性に今日のデートで告白しようとしていて、その時のプレゼントなのだそうだ。稽古中はビビっていた生徒たちが突然強気になり応援し始めた。鈴木は稽古中とうって変わって可愛く照れるのだった。
道場を出ると既に午後3時半。昼食の店を探し始めるが、どこも準備中の時間帯でがっかり。そんな時通し営業をしている「ミャンマー料理・シャン料理ノング・インレイ」を見つけた。
メニューを開き、気になるものを注文してみる。やがてお茶葉サラダ、シャン風豚高菜漬け炒め、もち米が運ばれてきた。
予想外にご飯に合う二品に、思わずもち米をお代わりして共に完食する。すっかりミャンマー味にハマった五郎は「牛スープそば」を追加。テーブルに並ぶミャンマーの調味料で味をカスタマイズしながら大満足で完食。その後デザートが気になり、ミルクティーとイチャクゥエ(揚げパン)を注文。揚げパンをミルクティーにつけながら食べ切り、大満足の五郎だった。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第6話
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第7話2017/05/193.7%
東京都渋谷区道玄坂の皿うどんと春巻
商談のため渋谷のクラブを訪ねた井之頭五郎(松重豊)は、大音量の音楽、ミラーボール、ムービングライトという慣れない空間に戸惑う。店長の冴島(窪塚俊介)との打ち合わせも、絵に描いたような若者言葉でリアクションするいかついスタッフに囲まれやりづらい。どっと疲れたせいで空腹になった五郎は店を探すが、入ろうと思う店がなかなか見つからない。「もう俺の来るとこじゃないのか」そんなことを思いかけたその時、道玄坂の小さな路地にシブイ佇まいの「長崎飯店」を見つけた。かつての渋谷を思い起こさせる佇まい…ショーケースに並ぶ、皿うどんや中華メニュー…心躍らせ中へ入ると、若女将(川上麻衣子)に勧められるまま丸い回転テーブルに座った。五郎は皿うどんに「軟麺」という見慣れない文字を見つけ、それと春巻きも注文する。
しっかりした太麺の「皿うどん 柔麺」をすすり、またソースもかけて長崎の味に浸った五郎だったが、さらに長崎味を求め「特製ちゃんぽん 麺少なめ」を追加。皿うどんとはまた違う味わいにすっかり魅了された五郎だった。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第7話
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第8話2017/05/263.4%
東京都台東区御徒町のラム肉長葱炒めとスペアリブ
井之頭五郎(松重豊)は御徒町駅を訪れていた。宝石加工専門店社長の竹内(岡田浩暉)がデパートの催事に初出店するため、イベントの内装等を五郎に依頼したのだった。竹内から宝石への熱い思いを聞いた五郎は、気合が入る。
打ち合わせを終え、急に腹が減った五郎が店を探し始めると、しばらくして“羊”の文字が目に留まった。「羊香味坊」という看板に魅かれた五郎は、直感を信じて店内へ。メニューは羊の文字だらけだった。やがて注文した「ラム肉と長葱炒め」「山椒醤油・きのこの醤・発酵唐辛子の醤」「ラム肉焼売」と「白身魚とラム肉のスープ」が登場。五郎は全て堪能した。山椒醬を麦ご飯にかけるのが絶妙だという新たな発見もし、食を充分楽しんだ。
しかし「御徒町ラムフィスティバル、これでお開きはさびしいな…」と、「ラムスペアリブ(ハーフサイズ)」を追加注文。ラム肉堪能しまくりの五郎だった。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第8話
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第9話2017/06/092.8%
東京都品川区旗の台のサルスエラとイカ墨パエリア
旗の台商店街を歩いていた井之頭五郎(松重豊)は、フィンランド人の友人からのメールを確認しようと喫茶店「アティック」に入った。メニューにあった懐かしい「クリームソーダ」を堪能した後、もともと銭湯だった趣のある建物にたどり着く。五郎はここで、友人のジョセフィーヌの依頼で銭湯のリノベーション方法の参考資料として活用方法などオーナーの藤堂(神尾佑)に聞きながら、写真を撮って回った。
撮影した写真を確認していると以前にパリで撮影した写真が現れ、思い出に浸ってしまう。
我に返った五郎は腹が減っていることに気がつき、店を探すことに。
住宅街から、大通りに店を探しながら歩いているとスペインの国旗が目に入る。赤色の看板には「スペイン料理 石井」の文字が。五郎は「よし、突っ込んでいこうじゃないか…」と闘牛の如く店に突進する。店の奥さん(佐藤仁美)に案内され、メニューを開くと、厨房の奥からバチバチと何かがはじける大きな音が響き、思わず五郎はビクついてしまう。気を取り直して店内を見渡すとスペインの様々な地方の料理や定番料理の文字が並ぶ。さらに壁には「ハーフサイズもあります」の文字が。 五郎はハーフサイズで攻めようと決める。まず現れたのは刻んだ生ハムとニンニクにオイルがたっぷりのった「長谷川さんこだわりのマッシュルームの鉄板焼き」。さらにイベリコ豚のサラミのスクランブルエッグ「サルシッチョンのレヴェルト」、熱々のトマト味のソースとタラの旨味がギュッと凝縮された「タラのアリオリソース焼き」、さっぱり味の「ニンジンのサラダ」が続々と登場する。
そして、魚介たっぷりのブイヤベース「サルスエラ」と「イカ墨のパエリア」を平らげ、五郎の一人「ハーフ祭り」は大満足で幕を閉じた。
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第10話2017/06/163.6%
千葉県富津市金谷のアジフライ定食
千葉県富津市の浜金谷駅に降り立った井之頭五郎。老舗旅館温泉旅館「かぢや旅館」へ向かう。
今回のクライアントは老舗温泉旅館の専務、黒川(石井正則)。黒川は最近増えた外国からの旅行者へのおもてなしにロビーでのコーヒーサービスを始めようと思い、五郎にカップ等の相談をしていた。そこで五郎は、老舗旅館を背負う若旦那の思わぬ悩みを聞くのだった。
その後、空腹を覚えた五郎は「ラーメン・餃子 はまべ」の看板を発見。ラーメンはどうか、と通り過ぎようと思った時、その下に“漁師めし”という暖簾を見つけ、思い直して入ってみる。
店内は、女将(松本明子)と常連客らしい松田(佐藤蛾次郎)のみ。壁に短冊が並んでいる。五郎は「地魚フライ定食」を見つけ、地魚が何か尋ねると、今日はアジだという。アジフライに心が沸いた五郎は、それに決めた。定食の味噌汁は“カジメ”か“あら汁”。五郎は、芽かぶのようなトロみがあるというカジメを選んでみる。
やがて、定食の小鉢「肉じゃが」「さんが焼き」「漬物」が出された。どれも美味しい。五郎は家庭的な味を堪能する。暫くして「アジフライ」と味噌汁、ご飯が出てきたのだが、五郎はアジフライの大きさに驚く。思わず持っていたメジャーで測ってしまった程だ。
五郎はアジフライをしょうゆ、タルタルソース、レモン、ソース、からしなどで堪能。こんなにふわふわなアジフライは初めて。大満足の五郎だった。
孤独のグルメ Season6【無料動画】第10話
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第11話2017/06/23 
東京都文京区茗荷谷の冷やしタンタン麺と回鍋肉
取材を受ける為に文京区・茗荷谷にある出版社を訪れた井之頭五郎は、取材場所のカフェでいきなり写真撮影がスタートし困惑する。得意客からの依頼で、インテリア雑誌の簡単なインタビューだけと聞いていたが、想定外の連続で引き受けたことを後悔する。さらに編集部・川島秀樹(片桐仁)からの「モテる部屋の作り方」という質問に、五郎は苦笑するしかなく…。
慣れないことでドッと疲れた五郎は、食事で鋭気を養おうと店探しを始める。
街中を歩いていると中華料理店「豊栄」を発見。今の腹ペコ具合には中華だと店員の濱田(水沢エレナ)の案内で店内へ。五郎は、店内の黒板に書かれた夏季限定メニューの「冷やしタンタン麺」の文字を発見し、心躍らせ注文することに。
とりあえず、一品確保した五郎はゆっくりとメニューを吟味する。見慣れないメニューに想像が膨らむが、定番も気になる。頭の中でメニューを組み立て、意を決して追加注文した五郎。そこへ最初に注文した「冷やしタンタン麺」が到着する。今年初の冷やしメニューに箸が止まらず、すぐに平らげた五郎。さらに追加で頼んだ品々が届く。蒸されてうま味が凝縮した「アボカドのセイロ蒸し」中華のうま味要素を存分に含んだ「中華茶碗蒸し」に感動する五郎。テレのパンチ力と山椒のうま味が箸を進める「日高四元豚の回鍋肉」「白御飯」に食欲が抑えられない五郎。まずはアボカドをご飯にのせて味わい、最後は回鍋肉とご飯のゴールデンコンビで大満足の五郎だった。
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第12話2017/06/30 
東京都品川区五反田の揚げトウモロコシと牛ご飯

【孤独のグルメ Season6】スタッフ

原作
久住昌之
                  

【孤独のグルメ Season6】出演者

井之頭 五郎
松重豊
                  
2017春ドラマ