【無料動画視聴】救命病棟24時【あらすじ】

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救命病棟24時

2013夏ドラマ【救命病棟24時】

放送局
フジテレビ
放送開始日
2013/07/09
放送時間
火曜21:00~
オープニング
DREAMSCOMETRUE【さぁ鐘を鳴らせ】

『救命病棟24時』(Emergency room 24hours)は、1999年よりフジテレビで放送されている医療ドラマのシリーズ。

   
   
第1話2013/07/0917.7%【脚本】飯野陽子
【演出】田島大輔
史上最悪の事件!小島楓、生と死の決断
小島楓(松嶋菜々子)が国立湊大学附属病院救命救急センターの医局長に着任して、1か月が経った。楓は淡々と正確に仕事をこなすが、どこか他人を寄せつけない雰囲気があるため医局員たちとの関係はぎこちない。院長の最上透(段田安則)が、楓を医局長に据えた理由も不明だった。
楓が最上に呼ばれた。その日行われた脳死判定後、患者の家族が臓器提供中止を訴え、取りやめとなっていた。最上とともに楓を待っていたセンター長の杉吉康弘(手塚とおる)は、家族の説得に問題があったのではないかと責める。楓はスタッフの発言に特別な問題はなかったと答えた。すると最上は、臓器提供のスペシャリストとして知られるドクターを救命センターに招聘したと楓に伝える。最上が招いたのは、夏目衛(時任三郎)という医師だった。
都内で多数の人が刺される事件と爆発事故が同時に発生。すぐさま、救命救急センターは搬入された負傷者であふれかえる。しかし、医師たちの行動はバラバラで意思疎通がない。連携を主張する楓だが、本庄雅晴(佐々木蔵之介)は臨機応変な対応が現実的だと取り合わない。安藤直利(児嶋一哉)に至っては体調不良を理由に早退を申し出る始末。楓もこれにはキレ、帰宅を認め、翌日以降も具合が悪ければ来なくても良いと言い放つ。

そこに、事件に巻き込まれた刺創患者が湊大を希望して運ばれてきた。
【真田 隆平】渋谷圭亮
【あかね】岩田さゆり
【真田 孝平】田中幸太朗

第2話2013/07/1615.9%【脚本】飯野陽子
【演出】田島大輔
生まれる命、奪われる命
同時多発的に発生した事件に巻き込まれた多くの被害者が搬送されたため、小島楓(松嶋菜々子)は夜間の当直にもつかざるを得なくなる。しかも、昨日は警察官に伴われた曰くありげな薬物中毒患者、坂本篤(玉置玲央)も運び込まれていた。
当直明けの楓が、ICUの個室に入った篤の様子を見に行くと、夏目衛(時任三郎)に話しかけられる。すると夏目は、篤が自分を刺した犯人だとそっと楓に教えた。2人の会話を広瀬斎(風間俊介)が聞いてしまう。
そんな中行われたカンファレンスでは広瀬が入院患者や新たに搬送された患者の病状や容態を説明するが、篤について漏らす事はなかった。しかし、本庄雅晴(佐々木蔵之介)は警察が付き添って来た篤について正確な情報が欲しいと憤っていた。また、本庄は昨日、楓が麻酔医の安藤直利(児嶋一哉)を帰してしまったことへの不満もぶつける。持論をぶつけ合う医局員たちを鎮めたのは夏目だった。冷静に楓の正当性を説く夏目に本庄も口をつぐんでしまう。そのカンファレンスに、珍しく奈良さやか(芦名星)が遅刻してきていた。
事故で緊急搬送され、帝王切開で出産した井口美穂(大谷みつほ)の夫、友明(小林高鹿)への連絡が入院から丸一日でようやくとれた。しかし、本庄は無事に子供を授かったのに井口夫婦の仲が上手くいっていないことに気づく。そして、ついに本庄は仕事だけにかまけている友明にキレてしまった。
【坂本 篤】玉置玲央
【井口 美穂】大谷みつほ
【井口 友明】小林高鹿

第3話2013/07/2314.9%【脚本】飯野陽子
【演出】水田成英
すれ違う想いが招く危機
小島楓(松嶋菜々子)は、かつて一緒に働いた看護師の高橋(旧姓・伊坂)千秋(田村たがめ)と再会。結婚して子供も授かった千秋に医局長としての仕事を応援されて、楓の心は和む。だが、救命センターのメンバーは、まだまだ、まとまるどころではなかった。
そんな時、最上透院長(段田安則)の思惑で、後期研修医の広瀬斎(風間俊介)と奈良さやか(芦名星)の指導医が変更される。広瀬は本庄雅晴(佐々木蔵之介)から夏目衛(時任三郎)に、さやかは片岡仁志(柏原収史)から楓となった。研修医たちは少なからず動揺。さやかは楓に憧れているのだが仕事を任せてくれないことに不満を持ち、広瀬は他の医局員同様、夏目という人物そのものがわからなかった。
そんな中、広瀬は夏目と桑田章市(花王おさむ)という患者を、さやかは楓と認知症を患う小野寺節子(茅島成美)を診る事になる。ともに高齢の患者だ。
夏目は章市に退院後の歩行が困難になると告知。すると、章市は家族には連絡しないで欲しいと頼む。すでに家族に頼らない老後を考えていたのだ。夏目は広瀬にもはや感覚のない章市の足に毎日ホットタオルをあてるよう指示する。疑問を持つ広瀬だが、素直に従った。
一方、さやかは節子の症状を楓より早く察知したことに自信を持ち、積極的に患者にアプローチしようと決心。そして、自分たちを信用していないと楓に突きつけた。そんなさやかの慢心が、節子を危険な状態に陥れてしまう。
【桑田 章市】花王おさむ
【小野寺 節子】茅島成美

第4話2013/07/3015.7%【脚本】ひかわかよ
【演出】水田成英
疑惑!悲しき救命医の涙
小島楓(松嶋菜々子)が杉吉康弘センター長(手塚とおる)に呼び出される。救急搬送された岩渕達也(森下亮)から、気管挿管時に歯を折られたとクレームをつけられたのだ。杉吉は病院に責任が及ばないよう、問題を上手くまとめるよう楓に指示。楓は詳しい話を聞こうと安藤を探すが、姿が見えない。
結局、安藤の話が聞けなかった楓は、桜庭睦子看護師長(安寿ミラ)と一緒に達也と対面する。しかし、達也はすでに弁護士と相談しているらしく、自分の歯を折った麻酔医としか話をしないと息巻いた。だが、麻酔医の顔や名前はわかっていない様子。
達也との話を終えると、睦子は楓にやはり安藤ときちんと話して欲しいと頼む。今回の件は別として、安藤の目つきや動きが怪しいと患者たちからナースにクレームも入っていたのだ。
その後も安藤は手術などの時にはいるのだが、楓が話をしようとすると、避けるようにどこかへ行ってしまう。そんな楓にナースの中澤千秋(山田真歩)が安藤は誤解されやすいが悪いドクターではないと擁護。その言葉から楓はあることに気づいて、確かめる事に…。
救命センターに、サンバカーニバルの衣装を身に着けたブラジル人たちが押し寄せる。カーニバルの練習中に仲間が倒れて搬送されたのだ。肝心の患者とは言葉が通じず、困惑するナースたち。だが、その様子を見ていた安藤が自ら患者に接近し、言葉の壁を克服して体の具合を伝えてもらうことに成功する。
【小松原 優花】宮武美桜
【岩渕 達也】森下亮
【橋本 沙織】手塚真生
【マリオ・ダ・シウバ】我田ブライアン清
【西園 美羽】毛利恋子

第5話2013/08/0614.9%【脚本】ひかわかよ
【演出】田島大輔
明かされる過去!罪と命
小島楓(松嶋菜々子)、夏目衛(時任三郎)、本庄雅晴(佐々木蔵之介)らの処置で、劇症型心筋炎で運ばれた小学生の西園美羽(毛利恋子)は一命を取り留めた。本庄は著しく心機能が低下した美羽の経過を診るため、しばらくの入院が必要なことを母親の智子(建みさと)に告げる。
広瀬斎(風間俊介)は、医局のファックスに届いた夏目に関する週刊誌の原稿の処分に悩んでいた。結局、楓に原稿を見せて報告。記事に目を通した楓は、この件は自分が預かると告げる。広瀬も他言はしないと、楓に応じた。
救命救急センターでは次々に運び込まれる東京ルール適用の患者が話題になっていた。東京ルールは、重篤な患者のたらい回しを防ぐために儲けられたもの。しかし、5つ以上の病院で断られた患者は、地域の拠点病院が最終的な責任を取らなくてはならない。もちろん、重篤な患者に関しては否応無しだが、治療費を払えそうにない患者や救急車をタクシー代わりに使うようなモンスター患者までもが運ばれて来るのだ。
そんな時、新たな東京ルール適用患者が運び込まれた。路上に倒れていた男で、意識レベルはさほど低くはないが混濁している。顔を見た広瀬は驚く。男は広瀬の医学部時代の先輩、添田誠(石垣佑磨)だった。添田が倒れたのは脱法ハーブ使用のため。広瀬によると添田は医学部を中退している。処置が終わり、ICUに入院することになる添田。すると広瀬の様子が、どこかおかしくなって…。
【添田 誠】石垣佑磨
【桂木 藍子】伊藤歩

第6話2013/08/1313.2%【脚本】飯野陽子
【演出】高野舞
決戦・守れ!命の現場を
救命救急センターのカンファレンスで、珍しく医局員に関する嬉しい報告がされていた。小島楓(松嶋菜々子)も喜んでいたのだが、そこに桜庭睦子師長(安寿ミラ)が報告に来る。昨夜、くも膜下出血で搬送され、脳外科に回され手術を受けた患者、桂木藍子(伊藤歩)が救命救急センターのICUに戻されると言うのだ。脳外科のICUが満床という理由なのだが、打診をしてきたのは救命センター長の杉吉康弘(手塚とおる)。本庄雅晴(佐々木蔵之介)たちは脳外科教授でもある杉吉の都合良い差配を訝しむが、楓は患者には関係のないことと受け入れを許可する。
藍子には父の達央(堀内正美)と母の三津子(川口圭子)が付き添っていた。一代で築いた運送会社の会長である達央は、個室が良いだのと藍子の処遇にいちいち口を出す。片岡仁志(柏原収史)は、達央の存在があるから脳外科が厄介払いをしたのだろうと推測するが、本庄はまだ何かあると考える。
そんな時、楓の兄、立(山口馬木也)が夕(山崎光)を連れて訪ねてきた。どうやら夕が国友花音(波瑠)に会いたかったらしい。再会した夕に、花音は心疾患で入院中の美羽(毛利恋子)を紹介する。
藍子が目を覚まし、左手の感覚がないことに気づく。やはり本庄が感じた"何か"があったようだ。同じ頃、美羽の容態が急変。処置にあたろうとする楓たちに、藍子の説明を求める達央が怒号とともに迫る。夏目衛(時任三郎)たちが達央を食い止めるが…。
【桂木 達央】堀内正美
【桂木 三津子】川口圭子
【喜界 栄治】中倉健太郎
【瀬名 恭子】福田ゆみ

第7話2013/08/2014%【脚本】ひかわかよ
【演出】西浦正記
小島楓、運命の試練!涙の脳死臓器提供
小島楓(松嶋菜々子)の甥、夕(山崎光)が呼吸停止状態で搬送されてきた。夕は父親の立(山口馬木也)が目を離した隙に、川に転落。付き添ってきた立は、楓に夕を助けて欲しいと必至に頼む。夕は一命を取り留めたものの危険な状態。美木麻衣子(岡本玲)は、夕の持ち物の中に臓器提供意思表示カードを見つける。夕と交流を持つ国友花音(波瑠)はショックを隠すことが出来ず、現場を離れてしまった。広瀬斎(風間俊介)は、そんな花音にコーヒーを差し出して、戻ってきて欲しいと頼む。
その頃、本庄雅晴(佐々木蔵之介)は心臓血管外科医から西園美羽(毛利恋子)の詳しい病状を聞いていた。美羽の心臓は回復の見込みがなく、移植適用となりそうだ。その時、本庄に微かな異変が起きる。
最上透(段田安則)は桜庭睦子(安寿ミラ)から夕の報告を受ける。夕に同情する最上。しかし、いざと言う時に行うことになるかもしれない臓器提供の準備を始めることにした。
夜が明けた。夕の状態が変わらない中、いつもと変わらない様子で治療に患者たちの治療を進める楓。そばで様子を見る麻衣子も、楓の気持ちを計りかねる。
楓に最上が話しかけた。楓が夕の呼吸状態の改善を伝えると、最上がその後の言葉を引き継ぐ。だが、脳死状態…と。答えることの出来ない楓に、最上は非情にも夕の家族に臓器提供の話を持ちかけるよう促す。悩む楓に、夏目衛(時任三郎)は辛いだろうが逃げないで欲しいと告げた。

第8話2013/08/2711.3%【脚本】ひかわかよ
【演出】高野舞
夢を繋ぐ男!最後の告白
小島楓(松嶋菜々子)の甥、夕(山崎光)の脳死下臓器提供が行われた。最上透(段田安則)は、経緯を記者会見で発表する。湊大附属病院から念願の臓器移植一例目が出たことをねぎらう桜庭睦子(安寿ミラ)だが、最上はその言葉に棘があることを聞き逃さない。それでも、最上は珍しく楓を気にかけている様子。楓は休みを取っていると答え、心配しているのではないか? と、睦子が尋ねる。しかし、最上は、ここで楓につぶれてもらっては困ると平然と言い放った。
救命救急センターの面々は、それぞれに楓を心配していた。そんな中、本庄雅晴(佐々木蔵之介)は西園美羽(毛利恋子)を見舞う。美羽は移植待機リストに登録することに決めたと本庄に話す。夕の姿から決心がついたようだった。そんな娘の様子に母の智子(建みさと)は本庄のおかげと感謝する。本庄は智子の感謝に素直に応じられない。
台風が近づいて来る。医局でカンファレンスを始めようとすると、楓が来た。いつもと変わらない楓に、医局員たちはなんと声をかければ良いのかわからない。と、そこに杉吉康弘センター長(手塚とおる)が珍しく顔を出す。杉吉は前期研修医の猿田勇(渡部秀)を連れていて、救命センターで預かることになったと紹介。楓は片岡仁志(柏原収史)を猿田の指導医にあてる。
いつものように出勤し、カンファレンスを終えた楓。だが、心にはある決意を秘めていた。楓の足は最上の院長執務室へと向かった。
【神谷 翔太】岡山天音

第9話2013/09/0313.7%【脚本】飯野陽子
【演出】水田成英
緊急出動!宿命の出逢い
救命救急センター医局で行われたカンファレンス後、小島楓(松嶋菜々子)が医局員たちに本庄雅晴(佐々木蔵之介)が休みをとることになったと告げる。休む理由は本庄本人が目の手術のためと説明した。手術後も2〜3週間の入院が必要となるので広瀬斎(風間俊介)は見舞いに行くと言うのだが、本庄は頑に拒否する。明るく報告していたから大丈夫だろうと軽く考える猿田勇(渡部秀)。広瀬はそんな猿田に、もし外科医の本庄が視力を失うことがあったら命を失うことに等しいと戒めた。
楓は広瀬、奈良さやか(芦名星)とNBC(核、生物、化学など)災害のシンポジュームを聴講。散会後、楓はパネリストとして参加していた東京消防庁で救急隊長をしている有村公邦(比留間由哲)に声をかけられる。楓のオペの腕は救急隊員の間で鳴り響いていると持ち上げる有村。さらに、独身なのかと続ける有村に、楓は関係のない質問と答えずに去る。楓と有村の様子を窺っていた広瀬は、これは事件だとさやかに囁いた。
そんなことが会った後、湊大救急救命センターを救急隊員が指名して患者を搬送してくることが多くなる。指示は有村が与えているようだ。その有村も患者を運び入れる。その患者は片岡仁志(柏原収史)の知り合いだった。搬送を終えた有村は、スタッフやセンターの設備を褒めるが、楓は違和感を覚える。
そんな出来事の後、楓は有村から食事に誘われた。そこで楓は、有村に感じた違和感の正体を知る。
【及川 琢己】中村正人
【山室 啓太】伊藤竜翼
【安中 典史】市橋正光
【兵頭 明佳】小椋毅

第10話2013/09/1014.2%【脚本】飯野陽子
未知のウイルス感染!小島楓最後の闘い
小島楓(松嶋菜々子)たちは救命救急センターに来た途端、吐血して倒れた患者の処置にあたった。桜庭睦子(安寿ミラ)は、患者の血液を浴びてしまった国友花音(波瑠)に寄り添い執拗な洗浄を促す。花音はセンターの仮眠室で様子をみることになった。
吐血患者がアフリカから帰国したばかりのフリーカメラマン兵頭明佳(小椋毅)と判明。医局員たちに緊張が走る。楓の報告に最上透(段田安則)も花音の様子を気にかけていた。
感染症センターの為我井智(やべけんじ)が兵頭の血液検査の結果を持って来る。感染予防のマスクを着用した為我井が示したのは1類感染症(感染した場合、極めて重篤な状態になりうる)マールブルク病を引き起こすウィルスだった。そこに飛び込んできた美木麻衣子(岡本玲)が、兵頭の容態急変を告げる。兵頭は亡くなった…。
翌朝、院長執務室では、為我井と今後の相談がなされる。通常通りの勤務を求める楓に為我井は反対しない。しかし、杉吉康弘センター長(手塚とおる)は救命センターの一時隔離を主張。最上がそれを認めた。
花音は発症してICUの個室に移される。数日後、空気感染の恐れはないため、救命センターの隔離が解かれた。だが、その矢先、マールブルク病の症状に似た患者が次々と運ばれて来る。かつてない異常事態が、楓と医局員たちを襲う。
【為我井 智】やべけんじ
【国友 真澄】永島暎子

   

【救命病棟24時】スタッフ

脚本
飯野陽子, ひかわかよ
音楽
佐藤直紀
演出
田島大輔, 水田成英, 西浦正記, 高野舞
制作著作
フジテレビ
                  

【救命病棟24時】出演者

小島 楓
松嶋菜々子
本庄 雅晴
佐々木蔵之介
広瀬 斎
風間俊介
奈良 さやか
芦名星
片岡 仁志
柏原収史
安藤 直利
児嶋一哉
杉吉 康弘
手塚とおる
最上 透
段田安則
夏目 衛
時任三郎
国友 花音
波瑠
美木 麻衣子
岡本玲
中澤 千秋
山田真歩
駒沢 幹雄
夙川アトム
桜庭 睦子
安寿ミラ
永井 栄子
伊藤裕子
塚原 次朗
神農直隆
小島 夕
山﨑光
                  

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