【無料動画視聴】運命の人【あらすじ】

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運命の人

2012冬ドラマ【運命の人】

放送局
TBS
放送開始日
2012/01/15
放送時間
日曜21:00~

TBSでは2012年1月期の日曜劇場で、山崎豊子原作「運命の人」を連続ドラマ化する。「運命の人」は2009年に発表された山崎豊子の最新作で、累計約180万部の大ヒット作。発売以来映像化を期待されていた本作が、ついに待望の初ドラマ化となる。
主役の新聞記者・弓成亮太を演じるのは、6年ぶりの民放ドラマ主演となる本木雅弘。本木の妻・由里子役に、これも6年ぶりの連続ドラマ出演となる松たか子。また、本木演じる弓成と深く関わりお互いの人生を狂わせてゆく女性・三木昭子役を真木よう子が演じる。運命に導かれるように出会い、歯車を狂わせていくこの三人の関係にも注目だ。
「運命の人」は、“沖縄返還密約事件”と呼ばれる約40年前に実際に起こった事件を基にした物語。理想と欲望がせめぎあう新聞業界において、政治部のエース記者・弓成が、理想と信念で“沖縄返還”の裏側に潜む国家権力の欺瞞を暴いていく。しかし権力の逆鱗にふれた弓成は、ほんのわずかな綻びがきっかけでスキを巧みにつかれる。激しい巻き返しにあい、やがて一大スキャンダルの渦中の人となる弓成。政治記者としての自らの信念が歪められ、傷つき葛藤しながらも不屈の精神で闘う弓成と、“新聞記者の妻”として夫を信じて生きようとする一方で“女”として夫に疑いを持ち続ける由里子、ある夜の出来事がきっかけで弓成に特別な感情を抱き事件を思わぬ方向に導いてしまう外務省事務官・三木昭子。この三人の苦悩を軸に、仕事を、家族を、プライドを大きく傷つけられた人々が運命に翻弄されていく様子をスリリングに描いていく。

(写真) また、大森南朋、長谷川博己、原田泰造、市川亀治郎、柳葉敏郎、吹越満、石橋凌、橋爪功、柄本明、北大路欣也ら豪華な共演者も、すでに撮影に入っている。大森はTBS の連続ドラマにレギュラー出演するのは2005年以来6年ぶりとなり、本木とは初共演。ライバル新聞社で競いながらもお互いに切磋琢磨しあう盟友という設定だ。二人とも共演をとても楽しみにしており、二人のシーンは女性スタッフが「男の色気が漂う」と騒ぐほど。また、長谷川もTBS のドラマは初出演だ。一方、北大路はプロデューサーに「佐橋総理役は北大路さんしかいない」と熱烈オファーに応えての出演。沖縄返還をなし遂げた最大の功労者でありながら、その裏で交わした密約を嗅ぎ付けて追及してくる弓成と徹底的に対峙、最高権力者としての底知れぬ怖さを見せている。

日曜劇場『運命の人』が放送となる2012年は、沖縄返還40周年を迎える年となる。作者・山崎豊子の思いでもある、沖縄で巻き起こった出来事に対する疑問と怒り、そしてそれが今なお現実のものとして大きな傷跡を残していることへの怒りと悲しみを、弓成亮太、由里子、そして三木昭子の“人間”にフォーカスを当て、ドラマを通して描いていく。
現代の日本人の心を捉え、深い感動と何よりも“希望”を与えるべく、ドラマ『運命の人』がいよいよ始動する。

   
   
第1話2012/01/1513%
疑惑の一夜
1971年、東京。沖縄返還を一年後に控え、総理官邸や外務省は連日たくさんの記者で溢れかえっていた。佐橋慶作総理がアメリカと、米軍基地の永続的使用を認める合意を交わしたのではとの噂がまことしやかに流れていたからだった。
佐橋総理の会見で鋭い質問を浴びせたのは毎朝新聞政治部のエース記者・弓成亮太(本木雅弘)。弓成は傲岸ともいえる自信と情熱に溢れ、政治記者としての道を走り続けていた。ぶしつけともいえる態度で社内にも敵が多いが、数々のスクープをあげ、次期総裁候補といわれる自由党・小平正良と家族づきあいを許されるほどの弓成には、社内も他紙の記者も一目置かざるをえなかった。そんな弓成とスクープを競う読日新聞の政治部エース記者・山部一雄。山部は政治家に人脈を持ちフィクサー的存在として一目置かれている存在で、弓成とはまったく違うアプローチで政治と関わり、スクープをモノにしてきた。ライバルでありながらも認め合い、情報交換をしあう盟友でもある二人は抜きつ抜かれつ、しのぎを削っていた。

「聞いた通りに書くのは単なる“聞屋(ぶんや)”だ。本物の記者はテーマを持って本質を問い続ける“問い屋”でなければならない」と信条を語る弓成はまた、「記者に必要な正義は情報源の秘匿だけ」と自信を持って言い切る。自分の記事でこの国の未来を変えたい、と記者として大きな野心を持つ弓成を支えるのは妻の由里子(松たか子)だった。由里子は新聞記者の妻として二人の男の子の母として、仕事に没頭する夫に結婚以来献身的に尽くしていた。
ある日、弓成は昵懇(じっこん)の間柄である外務省ナンバー2の安西傑審議官に対米交渉状況を聞くため審議官室を訪れる。弓成の熱く鋭い問いにしばし思案した安西だが、手元の資料を机の引き出しに押し込んで部屋を出る。落胆する弓成に蠱惑的(こわくてき)な眼差しでコーヒーを差し出す女性がいた。事務官の三木昭子(真木よう子)である。独特な雰囲気を持つ彼女と言葉を交わしている最中、弓成は安西の引き出しからはみ出している書類が自分が知りたがっていた「米軍基地返還予定リスト」であることに気付く・・・。

第2話2012/01/2211.3%
漏れた秘密
沖縄返還に関する政府の密約疑惑を追っていた弓成亮太(本木雅弘)の手に舞い込んだ外務省の極秘電信文。それは、返還協定ではアメリカ側が支払うことになっている軍用地復元補償費を、実際には日本側が負担するという両国間の密約を文書化したものだった。文書自体を掲載し一面でぶち上げようと主張する整理部の荻野デスク(梶原善)。

しかし弓成はニュースソースを守るために文書の掲載はせずに解説記事を書き世論を動かしてみせる、と上司の司政治部部長(松重豊)と荻野の前で豪語する。世論に訴え政府に密約の存在を認めさせたい弓成は、三木昭子(真木よう子)から極秘文書の提供を受け続ける。「力になりたい…」と熱いまなざしを向ける昭子に弓成は引き込まれそうになっていた。
一方、由里子(松たか子)は弓成の書斎で極秘文書を見つけ不安に駆られる。そんな時、山部一雄(大森南朋)が弓成を訪ねてやってくる。

第3話2012/01/2911.6%
裏切りの代償
情報源を守るために極秘文書を紙面に掲載できないジレンマを抱え、弓成亮太(本木雅弘)は焦っていた。文書の使い方はいくらでもある、という山部一雄(大森南朋)に対し「自分のやり方で日本の未来を変えてみせる」と豪語した弓成。しかし、いくら解説記事で密約疑惑を書いても佐橋政権を追い詰めることはできなかった。そんな時、国会で密約文書の存在を佐橋慶作総理(北大路欣也)に問い詰めた横溝宏議員(市川亀治郎)は一向に認めない総理に業を煮やし、弓成から預かった文書そのものを衆目に晒してしまう。出所が発覚してしまう、と焦る弓成は文書そのものを横溝議員から取り戻そうと走り回る。

一方、外務省でも機密漏えい捜査が始まり、文書を持ち出した人物の特定が進められていた。焦った三木昭子(真木よう子)は深夜、弓成の自宅に電話をかける。由里子(松たか子)が夫の不在を告げると電話の切り際に昭子がちっと舌打ちする音が聞こえ、由里子は不安を覚える。その数日後の深夜、弓成は一本の電話を受ける…。

第4話2012/02/0511.6%
暴かれた関係
横溝議員(市川亀治郎)が晒した外務省の極秘電信文は、自分が漏洩した物だ、と認め出頭した三木昭子(真木よう子)。弓成(本木雅弘)も機密文書を持ち出すよう"そそのかした"罪で逮捕され、屈辱の取調べが始まる…。
その頃、毎朝新聞内では“報道の自由を守ろう”という気運が高まっていた。記者たちは今回の件を「沖縄返還に関する密約を追求した新聞への佐橋総理(北大路欣也)による報復で、弓成は見せしめにされた」と捉えたのだ。司政治部長(松重豊)の発案で、他の新聞社も巻き込んでの一大キャンペーンが展開され始める。
一方、由里子(松たか子)は突然のことに戸惑いながら、家宅捜査にも気丈に対応。拭い去れない不安に押し潰されそうになりながら、夫の帰りを待ち続けていた。

連日の取り調べでも弓成を責める供述をしない昭子に、検察は責めあぐねる。そんな中、接見に訪れた弁護人の坂本(吹越満)は、「悪いのは弓成で、貴方は被害者だ」と巧みに吹き込んでいく。
取り調べが佳境に差し掛かる中、黙秘を貫く弓成に検察はあるモノを差し出す。それが弓成を揺さぶることに…。

第5話2012/02/1210.8%
引き裂かれた家族
「被告人 弓成亮太(本木雅弘)は、被告人 三木昭子(真木よう子)と密かに情を通じ…」争点の本質を密約問題から男女問題に巧みにすり替えた起訴状は各方面に多大な衝撃を与えた。
知る権利を訴えて政府に抗議キャンペーンを張っていたマスコミは手のひらを返したように弓成を責め始め一大スキャンダルに発展、夫の裏切りに傷ついた由里子(松たか子)は、子供達を連れて家を出て行く。
そんな時、マスコミに追いかけられる由里子を助けたのは海外から帰国した従兄妹の鯉沼(長谷川博己)だった。鯉沼は由里子への秘めた思いを胸にしまい込んで、由里子を温かく支える。

昭子の弁護人・坂元(吹越満)は「戦うべき相手は国家ではなく弓成記者だ」と昭子と夫・琢也(原田泰造)を言葉巧みに誘導していく。
一方、毎朝新聞は言論の自由に関する第一人者である大野木(柳葉敏郎)に弁護を依頼、反撃に打って出ようとしていた。
そんな折、弓成は山部(大森南朋)から、真実とかけ離れた昭子の証言内容を聞かされる。
「“ あの夜 ”にいったい何があったのか?」そう問い質す山部に、弓成はついに真相を語る…。
夫婦の絆が引き裂かれる最大の試練を弓成と由里子は乗り越えられるのか!?

第6話2012/02/199.9%
“女”の復讐
弓成(本木雅弘)と昭子(真木よう子)の裁判が開始、愛情が憎しみへと転化した昭子の復讐が始まった。あらゆる“真実”を暴露し、世論を見方につけていく昭子。
それに対し弓成側は、男女関係を強要したという事実はなく機密文書を手に入れたのは記者による取材活動の一環だったと、両者は真っ向から対立する。
しかし法廷に現れた昭子のあまりに痛々しくやつれ果てた様子に弓成側の主張は消え、男女関係こそがこの事件の本質であるかのように世間に印象付けられていった。
次第に不利になっていく弓成を見て山部(大森南朋)は、昭子に真実を話させるべきだと忠告する。

その頃、週刊誌やワイドショーでは弓成が昭子にした仕打ちとして事実無根の報道が相次ぎ、弓成と由里子(松たか子)はいたたまれなくなる。
そんな由里子を支えたのは、彼女に想いを寄せる鯉沼(長谷川博己)だった。
次男の純二が学校で「ハレンチ記者だ」と同級生に言われたことが原因で喧嘩をしたことを聞き、事態の悪化を痛感する弓成。責任を感じた弓成が下した苦渋の決断は…!?

第7話2012/02/2613.2%
衝撃の判決 明暗を分けた結末!!
弓成(本木雅弘)と三木昭子(真木よう子)の裁判は佳境に入っていた。外務省前アメリカ局長の吉田(升毅)を証人として引っ張り出し、弓成側の弁護人・大野木(柳葉敏郎)が「沖縄返還に際して密約があったはずだ」と厳しく追及するが、秘密主義を貫かれ追い込み切れない。弓成は最後の切り札として、山部(大森南朋)に証人出廷を依頼する。しかし山部の出廷には様々な困難が待ち受けていた。そんな時、弓成は佐橋前総理(北大路欣也)に”ある動き”があると知り、怒りに震える。

一方、由里子(松たか子)は悲壮な決意で、昭子のウソを暴く証拠を大野木に託し、夫の裁判に立ち会う。裁判所前で出会い、言葉を交わすことなく激しく見つめあう由里子と昭子。鯉沼(長谷川博己)はそんな由里子をひたすら見守っていた。鯉沼の想いを知っている由里子の母・加代(高林由紀子)は娘に鯉沼と人生をやり直したら…と告げる。
そして、ついに判決の時が訪れる。
“沖縄返還に密約があったかどうか”を争点に本質論で裁判の流れを作る弓成側。
男女関係をもとにした“そそのかし”を争点に、スキャンダラスに裁判を進める検察側。
弓成、そして昭子に下された、運命を分ける判決とは!!

第8話2012/03/0410.4%
逆転判決!? 暴走する女の執念
自分自身だけでなく、三木昭子(真木よう子)の無罪をも勝ち取らなければ本当の勝利とはいえない、と言い続けてきた弓成(本木雅弘)。しかし「弓成無罪、昭子有罪」という判決は明暗を分ける形となった。マスコミは「知る権利の勝利」と弓成を讃える。しかし昭子は、弁護士である坂元(吹越満)に「自分のやり方で闘い続ける」と宣言し、週刊誌に弓成との赤裸々な告白手記を発表する。それは機密文書を弓成に渡した日の二人の関係を詳細に語ったものだったが、その内容はウソと誇張で溢れ、弓成への憎悪と悪意に満ちていた。しかし、その効果は絶大で、弓成を見る周囲の目は手のひらを返したように侮蔑に変わり、夫を信じようと懸命に耐えてきた由里子(松たか子)は絶望的な気分になる。妻に何も説明できず、向かい合うことさえ出来ない弓成。由里子の様子を見かねた鯉沼(長谷川博己)は弓成に抗議するが…。

一審の判決を受けて新聞記者復帰の希望を強くしていた弓成だが、昭子の告白手記によりその願いも遠ざけられる。山部(大森南朋)は、そんな友人・弓成の姿を痛ましく見守る。そして控訴審を控えたある日、弓成が消えた・・・。
暴走し続ける昭子の執念が、弓成を逆転有罪判決へと導くのか!?

第9話2012/03/1111.9%
終幕へ-下される最後の審判
ついに終幕へ――
控訴審の逆転有罪判決は「新聞記者に復帰して家族とやり直したい」という弓成(本木雅弘)の希望を打ち砕くものだった。悔しさに震える弓成。判決に到底納得のいかない大野木弁護士(柳葉敏郎)は最高裁に上告する。新聞記者の妻として最後まで夫を支えると決意していた由里子(松たか子)も悔しさでいっぱいになる一方で、今なお三木昭子(真木よう子)をかばい続ける夫へのわだかまりも消えずにいた。
そんな折、自分を信じ心配をし続けた父・正助(橋爪功)が危篤状態に陥った、との連絡が入る。九州の実家・弓成青果の経営が厳しいことを知った弓成は、父のためにも会社を再建したいと決意。由里子との距離は埋めがたい程に広がっていく…。裁判への不安、記者として記事が書けない苛立ちを振り払うかのように事業再建に没頭する弓成。その頃東京では、折りにふれて由里子の相談に乗っていた鯉沼(長谷川博己)が、子供たちと一緒にボストンに来ないか、と由里子にプロポーズする。

政局は日々動き、ついに福出総理が誕生する。山部(大森南朋)は、かつて外務大臣として「沖縄返還に密約はなかった」と国会で答弁した福出が日本のトップになったことで裁判の行方に影響が出るのでは、と考える。最高裁が上告をどう判断するのか心配した山部は昭子に会い、真実を話して欲しいと説得を試みる。
その後、昭子が足を向けた先は、弓成の自宅だった。由里子と対峙する昭子。二人がこれまで秘めてきた思いが、押さえ切れずにぶつかり合う。
そして、ついに最高裁の決定の日が訪れる。弓成に下された最後の審判とは!?
弓成に待ち受ける運命の結末とは――

第10話2012/03/1814.1%
栄光と挫折〜再生の物語が沖縄で遂に完結!!
40年前の真相と奇跡が招く衝撃の結末
-運命に翻弄された3人の未来とは
あれから5年…全ての過去と決別した弓成(本木雅弘)は、沖縄で様々な人に出会いながら、静かに時の流れに身を任せて暮らしていた。
自らも沖縄を象徴する事件がきっかけで心に大きな傷を抱えるが故に、孤独な弓成の姿に癒しを感じ、淡い思いを抱く謝花ミチ(美波)。戦争中にガマ(洞窟)で起こった壮絶な真実、30年以上封印されてきたその歴史を、涙ながらに語る渡久山朝友(泉谷しげる)。弓成に沖縄の現実に向き合うよう、熱く投げかけ続ける琉球新聞の記者・儀保明(津田寛治)…。

そんな中、日常に基地があるが故の理不尽な事件が次々に起きる。アメリカ兵による強盗事件。小学校への米軍ヘリ墜落事故。さらには小学生への婦女暴行事件…。
これまで知らなかった沖縄の姿を目の当たりにした弓成は “自分は沖縄の本当の痛みを何も知らずに、沖縄を救えと息巻いていただけなのではないか?”と自らに問い続ける。
やがて、弓成は大いなる決意の元、ある行動に出る――。
現代もなお揺れ動く“沖縄問題の今”に繋がる壮大な物語の結末とは…。
沖縄への切なる思いが込められた最終回2時間スペシャル!!

   

【運命の人】スタッフ

原作
山崎豊子
脚本
橋本裕志
演出
土井裕泰, 吉田健
音楽
佐藤直紀
プロデュース
瀬戸口克陽
制作著作
TBS
                  

【運命の人】出演者

弓成 亮太
本木雅弘
弓成 由里子
松たか子
三木 昭子
真木よう子
山部 一雄
大森南朋
司 修一
松重豊
清原 了
北村有起哉
金田 満
遠藤雄弥
萩野 孝和
梶原善
恵比寿 史朗
でんでん
荒木 繁
杉本哲太
安西 傑
石橋凌
吉田 孫六
升毅
山本 勇
小松和重
林外務次官
石丸謙二郎
弓成 正助
橋爪功
弓成 しづ
吉村実子
弓成 洋一
今井悠貴
弓成 純二
山崎竜太郎
八雲 泰造
山本圭
八雲 加世
高林由紀子
青山 芙佐子
柴本幸
鯉沼 玲
長谷川博己
三木 琢也
原田泰造
鳥井 裕三
斉藤歩
松中 雄也
眞島秀和
十時 正春
伊武雅刀
井口捜査二課班長
小市慢太郎
森 靖之
浅野和之
大野木 正
柳葉敏郎
坂元 勲
吹越満
横溝 宏
市川猿之助(4代目)
愛川 輝一
大和田伸也
曽根川 靖弘
本田博太郎
田淵 角造
不破万作
福出 赳雄
笹野高史
小平 正良
柄本明
佐橋 慶作
北大路欣也
謝花 ミチ
美波
照屋 賢勇
三浦貴大
儀保 明
津田寛治
我楽 政規
リリー・フランキー
少女
吉田里琴
安仁屋 猛
津嘉山正種
島袋 善祐
平泉成
渡久山 ツル
山本道子
渡久山 朝友
泉谷しげる
                  
2012冬ドラマ