【無料動画視聴】ステップファザー・ステップ【あらすじ】

【ステップファザー・ステップ】ストーリーや無料動画視聴ならドラマニア

ステップファザー・ステップ

2012冬ドラマ【ステップファザー・ステップ】

放送局
TBS
放送開始日
2012/01/09
放送時間
月曜20:00~

このドラマは、宮部みゆきの同名小説が原作。93年に単行本が発売され、以降約20年で累計100万部を売り上げているベストセラーにしてロングセラーだ。
孤高の怪盗である“俺”はひょんなことから双子のパパになる羽目に。しかも「もう泥棒はしない」という契約まで結ばされる始末。さらにお節介な双子のせいで、ご近所で起こる事件やトラブルに巻き込まれ、こともあろうか双子の担任は“俺”を疑っているような…。
ホームコメディでありながらミステリーもある、一粒で二度おいしい作品だ。

そんな主人公“俺”を演じるのは、宮部作品の熱烈なファンでもある上川隆也。“俺”を無理やりパパにしてしまう生意気な双子は、渋谷龍生・樹生という二卵性双生児が演じる。
そして“俺”と双子の秘密に近づいてしまう双子の担任・礼子役は小西真奈美。
このほかにも伊東四朗、平山あや、須藤理彩、渡辺いっけいら個性的な俳優が脇を固める。
もちろん実の家族ではない“俺”と双子。
ニセモノの家族に本物の絆は芽生えるのか?
擬似家族が織り成すホームコメディと、宮部作品ならではの本格ミステリーをお楽しみに!

   
   
第1話2012/01/0910.4%
大ベストセラー解禁!! 泥棒が双子のパパに!?
笑える! 泣ける! ニセモノ親子の本物の絆…!!
“俺”(上川隆也)はドロボウである。巷では「怪盗キング」などと呼ばれている。
雇い主である弁護士の柳瀬(伊東四朗)から情報をもらい、不正に私腹を肥やしている悪人たちから金品を巻き上げている。
義賊だと世間を騒がせているが、これまで一度も捕まったことはない。
それに“所詮は泥棒。誇れるような仕事じゃない”と思っている。
誰にも迷惑をかけぬよう一人で仕事し、住む家も持たず、柳瀬の事務所の物置でひっそりと寝泊まりしている。

今回のターゲットは井口雅子。
詐欺で荒稼ぎした金を宝石に替えて、新興住宅地に潜伏しているらしい。
柳瀬のオヤジからは全身ブランド品で厚化粧だとは聞いているが、顔写真さえ貰っていない。しかも自宅は防犯カメラの山。
おまけに出入りしているのは地味な女だけだ。
その夜、高台から井口家を監視していた“俺”はふとした弾みに足を滑らせて転がり落ちてしまった…。
暫くして“俺”が意識を取り戻すと、同じ顔をした二人が覗き込んでいる。井口家の隣に住む宗野直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)という双子に助けられたようだが、同時にドロボウであることを見抜かれてしまった。
双子はこの家に二人だけで暮らしているという。この家に引っ越してきた直後に両親が揃って駆け落ちしてしまったというのだ。
そんなやり取りをしているところに、玄関のチャイムが鳴った。
なんと担任の礼子先生(小西真奈美)がやってきたのだ。この状況を打破するために“俺”は「二人の父親です」とウソをつく羽目に。
そして礼子先生が帰った後、学校行事が終わるまでパパになると約束させられる。
翌日から、“俺”と双子の奇妙な生活が始まった。双子の父親を装って生活しながら隣の家を観察する。井口家には何か秘密がありそうだ。
“俺”が着々と情報を集めているころ、直と哲が通う小学校では校長のカバンが盗まれるという事件が発生していた。
そして双子が犯人だという噂が流れ…。

第2話2012/01/168.6%
ドロボウ、ついにパパ契約!! 白骨遺体の正体は…!?
宗野直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)という双子の父親を演じることになってしまった“俺”(上川隆也)。直と哲は、弁護士の柳瀬(伊東四朗)に「“俺”とステップファザー契約を結びたい」と依頼をした。「ステップファザー」とは英語で「義理の父親」という意味だ。“俺”は、両親のどちらかが戻ってくるまで父親になれという契約を半ば強制的に結ばされ、めでたく契約家族が誕生した。しかもこの契約には「不法行為は一切禁止」という条項が…。“俺”は父親にされたうえ、ドロボウ行為も禁止されてしまう。

双子に催促されて近所の湖にやって来た“俺”は、担任の礼子先生(小西真奈美)と偶然出会う。“俺”を、父親失格者だと思い込んでいる礼子からの当たりはキツイ。不毛なやり取りをしていると、直が何かを見つけた。湖の一角に大勢の人がおり、警察が現場検証をしていたのだ。現場の指揮をしていた脇坂刑事(渡辺いっけい)は「湖に白骨化した男女の遺体を乗せた車が沈んでいた」とペラペラ話す。これを聞いた双子は自分の両親ではないかと不安でいっぱいに…。

“俺”はナオ(平山あや)に、両親の駆け落ちについての情報収集を頼み、自らは遺体の身元を調べ始める。すると、ご近所さんで脇坂の妻でもある芳江(須藤理彩)が、有力な情報を持ってきた。同じ住宅街に住む佐々木瞳(奥貫薫)の夫が、しばらく姿を見せていないというのだ。“俺”は変装して瞳に近づき話を聞く。

第3話2012/01/237.7%
ドロボウ、泥棒に遭う!? ついに正体が…!?
ある日、“俺”(上川隆也)が双子の直(渋谷龍生)・哲(渋谷樹生)と共に買い物から帰ると、宗野家が荒らされていた。近所で頻発している空き巣に入られたのだ。通帳などは無事だったものの、双子の母親のネックレスがなくなっていた。しかし双子は“俺”にそのことを隠す。何も知らない“俺”は「空き巣のことは誰にも言うな」と強く双子に迫る。

“俺”には同意したものの、双子は自分たちだけでネックレスを探そうと計画。空き巣に入られた家をまわって手がかり探す途中で、直が怪我をしてしまう。知らせを聞いて病院に駆けつけた礼子先生(小西真奈美)は、直の怪我が捻挫で済んだことに安堵するが、何故こんなことになったのかと詰め寄る。そして双子は、空き巣の一件をすべて礼子に話してしまう。そこに“俺”が焦ってやってきた。礼子は被害届けも出そうとしない“俺”にキレてしまう。
怒り狂う礼子から全てを聞いた“俺”は、柳瀬(伊東四朗)やナオ(平山あや)の助けを借りて空き巣探しを始める。そして板倉和代(丘みつ子)と裕之(笠原秀幸)という親子に行き当たる。一方、双子は“俺”との約束を破ったことで落ち込んでいた。そこに礼子がやってきた。礼子は手料理を振舞って励ましながら、2人の母親を探すと宣言する。双子は嫌がるが…。

第4話2012/01/308.9%
双子失踪!? 泥棒パパ最後のミステリー!!
ある日、直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)の担任・礼子(小西真奈美)が宗野家を尋ねてきた。礼子は“俺”(上川隆也)が、双子の実の父親ではないことを突き止めてしまったのだ。ものすごい剣幕で詰め寄る礼子に“俺”と双子はすべてを話す。しかし、あまりにも現実離れした事実を、礼子は受け入れることができない。そして“俺”は静かに宗野家を去っていく。
数日後、双子は通学途中でラッキーという犬と出会う。ラッキーと書かれた首輪をしているが、飼い主の姿は見えない。泥だらけのラッキーを捨て犬だと思った双子は、自分たちの境遇を重ね、柳瀬(伊東四朗)の事務所にいる“俺”に飼う許可を求めにくる。“俺”は秘密がばれた以上、自分は関係ないと突っぱねるが、密かにラッキーの飼い主を探し始める。

宗野家では、双子と犬だけの生活が始まった。しかし数日後、突然ラッキーがいなくなってしまった。捨て犬は保健所で処分されると聞いた双子は、学校を休んでラッキーを探しにいく。一方、双子が学校に来ないことを心配した礼子は“俺”に連絡を取る。そして、気まずいながらも二人で双子を探すことに。その道すがら、“俺”は礼子に自分は自首するから双子を守って欲しいと頼み…。

第5話2012/02/067.6%
不倫教師!? 怪文書事件の謎の犯人とは?
“俺”(上川隆也)が怪盗キングだということが、礼子先生(小西真奈美)にバレた。しかし双子の直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)が頼っていることもあり、礼子はこれまでどおりパパを演じるよう“俺”に頼む。こうして3人の秘密は4人の秘密になり、礼子は甲斐甲斐しく双子の家を訪れるようになった。
 そんなころ、“俺”が双子のパパだと信じられている宗野家の近隣では「“俺”と礼子が不倫関係にあるのでは?」という噂が立ち始めた。すっかり礼子に依存するようになった双子に“俺”は迷惑をかけるなと釘を刺す。そんなある日、怪文書が“俺”と礼子の写真と共に学校に届いた。礼子は全否定するが、同僚教師からはクビもありうると言われてしまう。

一方、柳瀬(伊東四朗)の指示で金持ちマダムの不倫調査をしている“俺”に哲から電話が。直が高熱を出して寝込んだという。しかし“俺”には子供の看病の仕方がわからず、役に立たない。困り果てた哲は、こっそり礼子に連絡する。慌ててやってきた礼子は“俺”にイライラをぶつけながらも、徹夜で直の看病をする。しかし翌朝、礼子と“俺”が宗野家から出てきたところを芳江(須藤理彩)に見つかり、不倫疑惑が再燃してしまう。そんなやり取りの中で怪文書の存在を聞いた“俺”は、密かに差出人を探し始める。

第6話2012/02/136.4%
凶悪犯が家を全焼!? 遂に母が!!
双子の直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)の誕生日が近づくある日、“俺”(上川隆也)は礼子(小西真奈美)に、誕生日の祝い方について相談する。双子が喜ぶイベントを“俺”が考えていたと礼子は上機嫌。2人でサプライズ誕生会を演出しようと“俺”を巻き込み準備をはじめる。
その頃、詐欺師のナオ(平山あや)は鮫山(岡田義徳)という怪しい男に詐欺を仕掛けていた。しかしうっかり手帳を忘れたことから正体がバレてしまう。詐欺師だと知った鮫山は逆上、ナオは命を付け狙われる羽目に。数日後、ナオが宗野家に現れた。マンションの水道が壊れたから何日か居候させろという。“俺”と礼子は追い返そうとするが、双子や礼子にまつわる問題を解決する手助けをしたナオを無下にはできず、結局数日間泊めることになってしまう。

他人の家だということを忘れ好き勝手に振舞うナオの態度に、双子たちは不満を募らせる。しかし柳瀬(伊東四朗)からの連絡でナオが鮫山への詐欺に失敗していたことを知った“俺”は、ナオを家から離れたところに匿おうとする。そこへ鮫山が現れ…。

第7話2012/02/206.5%
衝撃の第2章-ニセ親子の別れ
双子の直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)が通う小学校の駅伝大会が近づくある日、“俺”(上川隆也)が宗野家を訪れると、玄関で見知らぬ男(別所哲也)と鉢合わせした。瞬間的に取り繕うが、その男は自分を双子の実父だと言った。“俺”は激しく動揺しその場を立ち去る。悲しみや怒りなど、様々な感情が入り混じり、“俺”は柳瀬(伊東四朗)の事務所で自棄酒を飲む。
翌日、礼子(小西真奈美)からの連絡を受け“俺”は愕然とする。双子が誘拐されたというのだ。“俺”は柳瀬とナオ(平山あや)を伴い宗野家に向かうと、留守番電話に犯人からのメッセージが残されていた。“俺”は玄関で会ったあの男が犯人だと確信すると共に、後悔の念に駆られる。そこに犯人から電話がかかってきた。犯人は今日中に身代金2千万円を用意しろと凄む。

犯人は玄関で直面した際に“俺”を部外者だと瞬時に判断した。“俺”を父親と勘違いしてもおかしくない状況での判断から、犯人は双子の実父・宗野正雄を知っていて恨んでいる人物だ。ナオと柳瀬らの情報収集から、犯人は佐久間隆(別所哲也)という人物だと特定された。佐久間は宗野正雄が書いた記事のせいで会社倒産の憂き目に遭い部下に自殺者も出していた。“俺”は柳瀬が用意した金を持って佐久間との接触を試みるが…。

第8話2012/02/277.2%
泥棒、暗号を解く!! 涙の作文…
“俺”(上川隆也)と双子の直(渋谷龍生)・哲(渋谷樹生)が暮らす宗野家のお隣さん・脇坂家では、毎日のように謎の新聞が投げ込まれる嫌がらせに悩まされていた。芳江(須藤理彩)は刑事の夫・脇坂信之助(渡辺いっけい)に、犯人を突き止めるよう迫る。そして子供たちから相談された礼子(小西真奈美)と“俺”も、成り行きでこの謎を解くことに。芳江によると、2週間ほど前から、毎日のように様々な新聞が投げ込まれるという。しかし、投げ込まれる時間帯も記事の内容もバラバラで、共通点は見つからない。

解決の糸口が見えずにイライラを募らせる芳江は「離婚だ!」と、脇坂に宣言する。脇坂は脇坂で、誰かわからない犯人のせいで家庭崩壊の危機を迎えていることにイライラを募らせる。また、“俺”も投げ込まれた新聞に共通するメッセージを見つけられずに、イライラしていた。しかし礼子と柳瀬(伊東四朗)の何気ない一言から、遂に共通する点を見つけ出す。そしてある事実に辿り着くが…。

第9話2012/03/056.4%
嘘の手紙と偽の壷…波乱最終章
“俺”(上川隆也)は最近機嫌が悪い。ステップファザー契約のため泥棒稼業は休業中だが、街にはニセ怪盗キングが現れ、失敗ばかりしているのだ。柳瀬(伊東四朗)はニセモノについて何かを知っているようだが、話そうとしない。それどころか、稼げない泥棒はいらないと“俺”を事務所から追い出そうとする。
プライドを傷つけられた“俺”は、ナオ(平山あや)にニセ怪盗キングの被害者の情報を集めるよう頼む。そして佐伯(大鷹明良)という、資産家の家に偵察に行く。

その頃、双子の直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)は、礼子先生(小西真奈美)が息子に会いたがっていることを知り、息子・航太の名を騙って「会いたい」と手紙を書く。礼子は息子から手紙が来たと喜ぶが、双子はウソがばれないかと不安に…。
 数日後、“俺”が柳瀬の事務所を訪れると、郷田(マギー)という男が物陰に隠れていた。柳瀬が怖い男に連れ去られたという。どうやら柳瀬誘拐には、資産家の佐伯が絡んでいるようだ。
柳瀬を連れ戻し、佐伯の悪巧みを暴くため、“俺”は本物以上のニセモノを作ると言われている贋作名人・画聖=ピカソ(平泉成)の手を借りる。

第10話2012/03/126.7%
消えたダイヤと家族失踪の謎…
ある日、柳瀬(伊東四朗)の事務所に、佐藤(柏原収史)という男が訪ねてき た。写真の切れ端に写っている時計を探して欲しいという。“俺”(上川隆也)は、探偵事務所ではないと反発するが、多額の成功報酬目当てに請け負うことに。“俺”は双子の父親・宗野正雄の行方を個人的に追っており、金が必要なのだ。同じ頃、直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)も残り少なくなった生活費に悩んでいた。そして“俺”から時計探しと報酬の話を聞いた双子は、柳瀬にアルバイトを申し出る。双子は柳瀬に“俺”そっくりの衣装を買ってもらい、やる気満々だ。
そんな3人の調査の結果、佐藤は偽名で、正体は有村という宝石泥棒だということが判った。しかも3年前に盗んだダイヤが時計に隠されている可能性があるという。しかし警察に追われている有村が、危険を冒してまで、時計を探して欲しいと頼んできたのは何故か。

数日後、時計の在り処を突き止めた“俺”は有村を呼び出し、自らの推理をぶつける。有村は逃走中に姿を消した妻と娘を探すために時計探しを依頼したのだった。自らが犯した悪事を反省していない有村は、改めて家族に会わせて欲しいと頼むが、“俺”は断固拒否する。それには調査の過程で判ったある事情が関係していた。

そのころ、礼子(小西真奈美)のアパートに息子・航太(横山幸汰)から手紙が来た。双子のウソではなく、本人からだ。文面を読んでいると、元夫の久島(眞島秀和)から電話が…。

第11話2012/03/196.8%
衝撃と号泣のラスト16分!!
ある夜、“俺”は宗野正雄(東根作寿英)の部屋から暮志木市(くらしきし)にある小原(こはら)美術館の入場券を見つけた。この美術館は暮志木市長の小原(山田剛明)が市役所の一部を改造して作ったもので、名画の贋作ばかりを展示している。しかし柳瀬(伊東四朗)によると、ひとつだけ本物の絵があるという。絵画に興味のない宗野が、連日美術館通いとは何か怪しい。
一方、礼子(小西真奈美)のもとに息子の航太(横山幸汰)から、ヴァイオリンの発表会に来て欲しいと手紙が来た。しかし発表会がいつどこであるのかは書かれていない。元の夫・久島(眞島秀和)と今の妻からは会わないでくれと言われている。礼子は息子に会いたい気持ちを押し殺す。

“俺”は小原美術館を訪れ、名画の贋作とその警備状況を見て回る途中で、贋作創りの名人・画聖(平泉成)とすれ違う。そして市役所エリアで工事業者に変装して、電源装置を操作している宗野と出くわした。声をかけた瞬間、宗野は逃げ出す。と、その時館内に銃声が!銃を持った男たちが市長の秘書・溝口(小沢真珠)を人質にして、市長執務室に立て篭ったのだ。宗野に逃げられた“俺”は、美術館の表で直(渋谷龍生)に声をかけられる。双子は内緒でここにやってきて、事件に巻き込まれたのだ。しかも哲(渋谷樹生)が中に残っているという。“俺”は再び美術館に潜入して哲を救い出す。やがて警察が突入、人質4人を無事確保したものの犯人の姿は消えていた。
“俺”はナオ(平山あや)らの協力のもと、宗野の不可解な行動を解明するためにも、事件の真相を調べ始める。やがて事件を計画した闇の組織に、宗野が関係していることがわかった。宗野の身の安全を確保するには、本物の絵を盗み出して組織に渡すしかない。しかし宗野が無事に戻ってくれば“俺”の居場所はなくなる。“俺”は泥棒に戻るのか…?

   

【ステップファザー・ステップ】スタッフ

原作
宮部みゆき
脚本
篠﨑絵里子, 徳永友一, 国井桂
演出
新城毅彦, 山下学美, 島添亮
プロデューサー
渡辺良介, 八木亜未
製作
大映テレビ, TBS
                  

【ステップファザー・ステップ】出演者

上川隆也
灘尾 礼子
小西真奈美
秋山 ナオ
平山あや
宗野 直
渋谷龍生
宗野 哲
渋谷樹生
脇坂 芳江
須藤理彩
脇坂 信之助
渡辺いっけい
柳瀬 豪造
伊東四朗
                  
2012冬ドラマ