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南極大陸

2011秋ドラマ【南極大陸】

放送局
TBS
放送開始日
2011/10/16
放送時間
日曜21:00~

物語は、昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、日本は失いかけた自信を取り戻すべく、人々はがむしゃらに働き、経済を立て直していた。しかし、世界からは 「 マネをする国 」 「 敗戦国 」 とレッテルが貼られていた。その頃、世界各国で地球観測の動きが活発になっていた。アメリカ、ソ連など戦勝国を中心に 「 国際地球観測年特別委員会 」 が設置され、未知の大陸 「 南極 」 観測が計画される。アジア諸国で唯一参加を表明した日本は、「 敗戦国の日本 」 に何ができるんだと世界から罵倒され、そして、日本に割り当てられた観測場所は、“インアクセサブル・接近不可能” な場所だった…。そこは氷点下50度、風速100メートルのブリザードが吹き荒れる最悪の場所、全く期待されていなかったのだ。

「今こそ日本人の底力を見せてやろうじゃないか。日本が外国に頼らず、自分の足で立って生きていく姿を世界に示すんだ 」

それまで外国の背中を見つめてきた日本が、世界と肩を並べる時がきた。しかし、国や企業は資金援助には後ろ向きだった。それを後押ししたのは、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子供たちだった。

「僕のお小遣い使って!」 5円玉を握りしめた子供たちからの募金が全国各地から集まったのだ。あの頃のタイガーマスクは日本の未来を信じた子供たちだったのかもしれない。

こうして日本の南極観測は 「 国際社会復帰の一大プロジェクト 」 になった。しかし、前人未踏の大陸は南極越冬隊に容赦なく牙をむいた。そんな越冬隊を支え心の拠り所になったのが、19頭の樺太犬だった……。

この物語は、日本復活の扉を開くため、そして愛する人の想いを胸に南極大陸に命がけで挑んだ一人の若き学者と、彼と運命を共にした ”同士” 樺太犬の愛と絆のドラマである。

   
   
第1話2011/10/1622.2%
戦後日本復活への愛と命の感動物語~56年前に起きた犬と人間の奇跡が今、動き出す
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、日本は失いかけた自信を取り戻すべく、人々はがむしゃらに働き、経済を立て直していた。しかし、世界からは 「 マネをする国 」 「 敗戦国 」 とレッテルが貼られていた。

その頃、世界各国で地球観測の動きが活発になっていた。アメリカ、ソ連など戦勝国を中心に 「 国際地球観測年特別委員会 」 が設置され、未知の大陸 「 南極 」 観測が計画される。アジア諸国で唯一参加を表明した日本は、「 敗戦国の日本 」 に何ができるんだと世界から罵倒された。そして、日本に割り当てられた観測場所は、“インアクセシブル・接近不可能” な場所だった。そこは氷点下50度、風速100メートルのブリザードが吹き荒れる最悪の場所で、日本は全く期待されていなかったのだ。

「今こそ日本人の底力を見せてやろうじゃないか。日本が外国に頼らず、自分の足で立って生きていく姿を世界に示すんだ。」

地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、それまで外国の背中を見つめてきた日本が世界と肩を並べる時がきたと、誰よりも南極観測実現に向け尽力する。戦争で妻を亡くし、傷つきながらも命がけの戦いに挑むそんな倉持を、義理の妹・高岡美雪 (綾瀬はるか) は心配しながらも、力になろうと尽くす。倉持に対する想いを表に出すことなく…。

そんな折、南極観測隊という大きな夢に向かい奔走する倉持たちに逆風が吹く。国や企業は南極観測に関する資金援助に後ろ向きだったのだ。難航する南極観測への道。しかし挫けそうになる倉持の気持ちを後押ししたのは、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちだった。

「僕のお小遣い使って!」 お金を握りしめた子どもたちからの募金が、全国各地から集まった。こうして日本の南極観測は 「 国際社会復帰の一大プロジェクト 」 になった。それは、戦後、はじめて日本が一つになった出来事でもあった。

そのこともあり南極観測は、国の事業として国会で正式に認められた。正式に南極観測計画が推進するのだが、日本には南極の氷を砕く砕氷船がない。その時、戦時中、何度も敵地に向かいながら絶対に生きて帰って来た 「 奇跡の船 」 と言われている 「 宗谷 」 を改造する案が出る。「 戦艦大和 」 の設計者に改造を頼み着工するが、南極出発まであと10ヶ月。「 宗谷 」 の改造工事が間に合うとは思えなかった。

南極に向けての作業が難航するなか、南極観測隊員の選考が進むが、犬係りを任され、樺太犬を集めて調教していた倉持にも、さらなる思わぬ出来事が…。

第2話2011/10/2319%
到達!南極大陸
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本が失いかけた自信を取り戻すため、「 南極観測 」 実現に向け奔走する。幾多の難題にぶつかるが、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちの思いが日本を一つに動かした。そしてついに南極観測船 「 宗谷 」 は国民の夢と希望を乗せ、航海に旅立ったのだ。しかし、それは想像を絶する困難の始まりだった…。

未知の大陸 「 南極 」 へと旅立った 「 宗谷 」 では、第一次南極観測隊副隊長の 星野 (香川照之) が早速、南極観測の総責任者であり隊長の 白崎 (柴田恭兵) に、南極越冬の許可を懇願する。白崎は、いきなりの越冬は遭難もありうる自殺行為だと、反対の立場を崩さないでいた。

その頃、船内では船酔いをする隊員たちが続出していた。追い討ちをかけるように、南シナ海では大型台風が接近。荒れ狂う波が 『 宗谷 』 の船体を直撃し、大量の海水が甲板に襲い掛かる。棚は倒れ、物は錯乱し、乗組員が投げ出される。運行に問題はないものの、船体の一部を破損してしまう。また、インド洋では灼熱の太陽にさらされ、船内の高まる温度に隊員たちはイライラを募らせる。厳しい航海にストレスが溜まった隊員たちは、些細なことで争いが起こっってしまう。取っ組み合いのケンカが起こるようになり、倉持たちは越冬に一番必要な結束力が失われる状況に追い込まれていく。

そんな中、通信担当の 横峰 (吉沢悠) の元に、日本に残してきた横峰の妻・奈緒美 (さくら) から陣痛があったことを知らせる電報が入る。隊員たちは前祝いをかねて乾杯をしようとしたその時、船体に大きな衝撃が起こる。大型の暴風雨が突然発生したのだ。「 船の墓場 」 と言われている低気圧多発地帯に巻き込まれた 「 宗谷 」 で火災が発生。また、浸水し気を失う隊員が続出する。危険は、犬舎にいるタロ・ジロにも及んで…。

第3話2011/10/3016.9%
奇跡の犬たち
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本が失いかけた自信を取り戻すため、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちの思いを抱き、タロ・ジロをはじめとする樺太犬と一緒に南極へと旅立った。しかし、それは想像を絶する困難の始まりであった。灼熱の太陽、大型台風、「 船の墓場 」 と言われる低気圧多発地帯に宗谷は巻き込まれてしまう。そんな幾多の困難を乗り越え、宗谷はついに南極圏へと入っていったのだが…。

南極圏に突入して1ヶ月。南極大陸接岸の目的地、プリンス・ハラルド海岸は目前に迫っていた。しかし、スクリューが氷塊を巻き込み破損。宗谷は四方を氷に塞がれてしまった。まさに 「 inaccessible (インアクセシブル) =接近不可能 」 と言われた前人未踏の領域。これ以上の進入は無理だと判断した倉持は、オングル諸島に接岸し氷・氷床の上を渡ってオングル島に渡り南極大陸へと向かう計画に変更する。そして、ついに南極オングル諸島への上陸を果たす。敗戦から10年。いつも外国 (戦勝国) の足跡を辿ってきた日本は、この日、自らの足で歴史を刻んだ。観測隊の一同が、「 もはや 『 戦後 』 ではない 」 と呟く 白崎隊長 (柴田恭兵) の言葉を感慨深く噛み締めていると、壮大な南極大陸が低いうなり声を響かせる。

第4話2011/11/0615.8%
さらば愛しき友
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちの思いを抱き、タロ・ジロをはじめとする樺太犬と一緒に南極へと旅立った。幾多の困難を乗り越え、宗谷はついに南極圏へと突入、そして上陸を果たし観測基地を完成させる。

白崎 (柴田恭兵) 率いる第一次南極観測隊は南極での任務を終え、倉持ら11人の越冬隊と19頭の樺太犬を南極に残し、宗谷で日本へ帰っていった。1年後に行われる世界共同観測に先駆け、倉持たちは事前調査のため、人間モルモットとなって前人未到の南極大陸に残ったのだ。「 居住棟 」 を中心に 「 主屋棟 」、「 無線棟 」、移動式の観測小屋 「 カブース 」 に 「 発電棟 」 と建物が点在する昭和基地と命名された観測基地の各所では、隊員たちが越冬に向け早速準備を始める。隊員たちから少し離れたところにいる犬たちの中、ベックだけが元気なく伏せていた。それに気がついた倉持は医療担当の 谷 (志賀廣太郎) に診断を頼む。

越冬隊の一番の目的は、この南極の地でどうやって生きていくか、身をもって確かめること。南極で生きていくため、南極を学ばなければならない。そこで隊員各自が、自分でテーマを見つけて南極を研究することに。犬塚 (山本裕典) はオーロラ、氷室 (堺雅人) は気象を研究することになる。ある日、カブースでオーロラの研究を始していた犬塚に思わぬ出来事がおきて…。

第5話2011/11/1313.2%
仲間の死…
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちの思いを抱き、リキ・タロ・ジロをはじめとする樺太犬と一緒に南極越冬という過酷な生活をスタートさせたが、観測基地の建物の1つ 「 カブース 」 を焼失してしまう。この前人未到の南極の地で生き抜く難しさを、身をもって確かめることになってしまう。

南極に厳冬期が近づいてきた頃、第一次南極観測隊を乗せた南極観測船 『 宗谷 』 が日本の港に到着する。南極観測隊隊長の 白崎 (柴田恭兵) は南極での経験から、このままの 『 宗谷 』 ではもう一度南極に行くことは不可能だと判断し、すぐに越冬隊を迎えに行くために改造工事に取り掛かるのだが、またしても困難を極める。

一方、越冬隊が南極に残って半年が過ぎ、倉持はすぐにでも犬ぞりだけでボツンンヌーテンを目指す決意をするが、監査役の氷室は、ブリザードが多発している200キロの道のりを危険だと判断し反対する。しかし、越冬隊隊長の 星野 (香川照之) は、倉持のボツンヌーテンへの情熱を 『 運命 』 だと感じ取っていた。

東京では倉持の帰りを待つ義理の妹・美雪 (綾瀬はるか) が、留守にしている倉持の研究室の空気を入れ替えにやってきていた。机の上に置かれている、今は亡き倉持の妻であり姉・ゆかり (仲間由紀恵) の写真の下に 『 高岡美雪様 』 と書かれた封筒を見つける。封筒から便箋を取り出して読み始めた美雪は愕然として…。

第6話2011/11/2019.1%
54年前の真相
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本の未来に大きな夢を抱いた子どもたちの思いとともに、南極越冬という過酷な生活をスタートさせる。そして日本の未来をかけ、倉持自身の夢でもあった南極の高峰・ボツンヌーテンの初登頂を果たすのだが遭難してしまう。無線機も壊れ予定の経路から外れているため、昭和基地からの雪上車による救出は期待できない。そこで倉持は、犬の帰巣本能を信じリキ、タロ、ジロを放つ。

昭和基地では、倉持たちが遭難した場所を絞り込み、鮫島 (寺島進)、内海 (緒形直人) が雪上車で捜索することになった。遭難から4日が過ぎ、食料が底を尽きていることを察知した内海は、ハンドルを握る鮫島の隣で焦り始める。
その頃、倉持・犬塚 (山本裕典)・氷室 (堺雅人) は、食料が尽きて朦朧としていた。

長い南極大陸の厳冬期が終わる頃、日本では越冬隊を迎えにいく 「 宗谷 」 が、第二次観測隊を乗せて南極へ向けて出発した。順調に進んでいるように思えたが、突如ドシンと厚い氷盤に激突する音が船内に響き渡り…。

第7話2011/11/2713.4%
カラ太犬との結末
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本の未来に大きな夢を抱いた子どもたちの思いとともに、1年間の過酷な南極越冬生活を送る。そして、日本の未来をかけ、倉持自身の夢でもあった南極の高峰・ボツンヌーテンの初登頂に成功した。そして、長い南極大陸の厳冬期が終わる頃には、第二次観測隊を乗せ 「 宗谷 」 が、南極へやってきたのだが…。

第二次南極観測隊との引き継ぎのため、15頭の樺太犬を昭和基地に残し、「 宗谷 」 に乗船した倉持ら越冬隊員。しかし 「 宗谷 」 は、ブリザードの中、海面を覆い尽くす氷に閉じ込められてしまう。さらには、スクリューも壊れ、前進できず八方塞がりとなり、安全な場所に避難するしかない状況に陥っていた。“このままでは、犬たちが昭和基地に置き去りになるかもしれない” と、倉持はセスナ機を飛ばし、犬たちの救出を嘆願し…。

第8話2011/12/0415%
栄光なき勇者達
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本の未来に大きな夢を抱いた子どもたちの思いとともに、カブースの火事、遭難、南極の高峰・ボツンヌーテンの初登頂など勝負の連続だった1年間の南極越冬生活を終えようとしていた。迎えに来た「宗谷」に、第二次南極越冬隊との引継ぎのため乗り込んだのだが、激しいブリザードのため15頭の樺太犬だけを昭和基地に残し、日本に帰国することに…。
倉持は最後まで犬たちのためセスナを飛ばすよう懇願していた。しかし、隊員たちの命を優先するため犬たちを昭和基地に残し日本へ向けて出発することになった 「 宗谷 」 で、倉持は身を裂かれる想いでその場に崩れ落ちる。

日本では早速、新聞記事に犬たちを置き去りにした記事が掲載される。リキを家族のように飼っていた 綾子 (木村多江) や 遥香 (芦田愛菜) らは、衝撃を受ける。

人も船も満身創痍の 「 宗谷 」 は、ケープタウンで全員船を降り、空路にて帰国することになった。そして、第二次南極越冬断念と犬を置き去りにしたことが政府の中で問題視され、第三次観測隊は見送りも含めて検討されることになったという報告を受ける倉持たち。白崎 (柴田恭兵) は、南極観測の継続を日本に帰ったら政府と掛け合うことを約束するが…。

その頃、南極に残された樺太犬たちは、繋がれた首輪を必死に抜けようとしていた。鎖を外した犬たちは、基地に入り、脱ぎ捨てられた隊員たちの服やシーツなどのにおいを嗅ぎ、顔を擦り付け、吠えていた…。

第9話2011/12/1116.7%
終幕へ…奇跡が起きる!
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本中の夢と期待を背負いながら過ごした南極での過酷な越冬生活を、仲間である樺太犬15頭を昭和基地に残したまま日本に帰国するという形で終える。
帰国した倉持は、樺太犬の飼い主たち1軒ずつに、“南極での犬たちの生活” を伝える旅に出る。そこで、リキの飼い主・遥香 (芦田愛菜) の “リキを信じる気持ち” に触れ、倉持は自分が間違っていたことに気付かされる。犬たちが生きていることを信じ、第三次隊になり、再び南極へ行く決意をする倉持。その時、第三次観測隊が正式に決まった知らせを受ける。

倉持は、“もう一度、南極に行きたい” という思いを伝えるため、星野 (香川照之)、氷室 (堺雅人) らのいる日本学術会議ビルに戻ってきた。しかし、第三次隊の選考基準の中に 【第一次及び第二次越冬隊に参加した者は除く】 という項目があり、愕然とする。白崎 (柴田恭兵) は、第一次隊からも希望者を募らせてもらえるよう、選考基準を作った文部省の事務次官を説得する。

その頃、南極に残された犬たちは、ブリザードの吹き荒れる過酷な環境の中、生き残るために必死にもがいていた…。

第10話2011/12/1822%
終幕~時を超えて… 52年前の真実と新たな奇跡が起こす結末!!
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、第三次南極観測隊への参加を一度は断念したが、「 宗谷 」 の修理が完成した頃、氷室 (堺雅人) や 星野 (香川照之) の働きかけにより、再び 「 南極大陸 」 へ行けることとなった。そして倉持は、美雪 (綾瀬はるか) に 「 待っててほしい 」 と自分の気持ちを告げた。
昭和33年11月12日、犬たちが生きているという“奇跡”を信じる想いを乗せた南極観測船 「 宗谷 」 は、南極へと出発した。

南極へ向け荒波を切り裂いて進む 「 宗谷 」 は改良されても激しい揺れに苛まれる。暴風圏をなんとか抜け、南極圏に入ることはできたが、本当の闘いはここから始まった。大陸までは180キロ。前回の反省を踏まえ、「 宗谷 」 での上陸を目指しながらも、空輸で越冬隊と必要物資を運搬する作戦をたてる。そして、白崎は天候が回復し、安全な距離になったら一足先に昭和基地に偵察に行く役目を倉持に任命するのだが…。

その頃、リキは強いブリザードの中、倒れながらも ”ある場所” へ必死に進んでいた…。

【南極大陸】スタッフ

                  

【南極大陸】出演者

                  
2011秋ドラマ